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開催レポート

第15回いたみわっしょい ごあいさつ

~いたみわっしょい実行委員会 実行委員長 ごあいさつ~

「皆様、お久しぶりです。大手前大学3年生の島井です。

昨年、このいたみわっしょいで局長を務めてもう一年が経ちました。今年は実行委員長として参加します。

いたみわっしょいも今年で15回目です。この記念すべき年に実行委員長を務められることをとても嬉しく思います(^-^)

今年のテーマは「笑顔奏でて広がる元気」です。

私たち実行委員の笑顔から元気の輪が広がっていくよう、精一杯頑張ります!

第15回いたみわっしょい、楽しんでいってください♪」                         

 

 いたみわっしょい実行委員会     実行委員長 島井沙帆


~いたみわっしょい実行委員会 顧問 ごあいさつ~

「いたみわっしょい」は今年で15年目を迎えます。これも参加して下さるチームや学校、そしてボランティアの方々、「いたみわっしょい」を楽しみに観に来て下さる方々、協力を惜しまない商店街の方々、協賛・後援をいただいている多くの方々のおかげと心より感謝申し上げます。

15年目を迎え嬉しい事は実行委員会の成長があります。「いたみわっしょい」の理念である三つの目的(中心市街地の活性・青少年の健全育成・新しい文化の創造)を代々言い伝えてきているのですが、実行委員会の中、特に中心となって動いて下さる大学生にこれがしっかり浸透してきた事です。

学生が中心となって、行政との参画と協働のもと、このお祭りを運営・企画していく事は、彼らの大きな成長に繋がっています。またその企画運営のもとに小学校・中学校の他、多くの子どもたちが、踊りに、そしてボランティアに参加します。踊りやボランティアを通して成長する子どもたちの姿、この子どもたちの元気な姿が伊丹の街を元気にします。そして、「いたみわっしょい」は子どもたちだけでなく三世代が参加して、観て楽しむお祭りとして定着してきました。伊丹の街が元気をテーマとする「いたみわっしょい」を通して一つの温かい家庭になる。そんな新しい文化を創造していきたいと思っています。

100年続く「いたみわっしょい」。100回記念の「いたみわっしょい」では新しい文化が根付いているはずです。
 
いたみわしょい実行委員会 顧問 板野彰彦